2019年9月25日

照射時はどんな体勢?

Vはあおむけ、Iは片足ずつ「くの字」に開き、O(U)はうつぶせの姿勢で紙ショーツをずらしたり、お尻のお肉や皮膚をひっぱりながら、大事なところはなるべく隠しつつ、手早く照射していきます。いちいち恥ずかしがらなければ、照射自体は数十分もかからないので、なるべくリラックスして受けましょう。
出典:https://matome.naver.jp/odai/2151262281379096001

VIO脱毛するときの服装

VIO脱毛の施術をするときは、用意された紙ショーツに着替えます。紙ショーツは、Tバックのタイプやサイドが紐になっているタイプなど、サロンやクリニックによって様々です。

Vラインの脱毛する時の体勢
ベットに仰向けに寝て紙ショーツを少しずつずらしながら施術します。一部のサロンや施術時の希望によっては腰の下まで紙ショーツを下げて施術することもあるようです。

Iラインの脱毛する時の体勢
仰向けなり片方の足を「く」の時に曲げて、紙ショーツを少しずつずらしながら左右片方ずつ施術します。局部はできるだけ見えないように配慮してくれるので安心してください。

Oラインの脱毛する時の体勢
うつ伏せや横向きになり、ヒップを広げながら施術します。ショーツは履いたまま施術してもらえることがほとんどです。
出典:https://my365.in/article/147#index_22

VIO脱毛する時の流れ

VIO脱毛の流れ①【vライン】
施術の際は、ベッドに脚を揃えた状態で仰向けになって寝ます。そして紙ショーツをずらしながら脱毛器を当てていきます。
VIOのパーツの中で、一番体制が恥ずかしくないのがvラインです。
ハイジニーナ脱毛の時は、膝下までガバッと紙ショーツを下ろして施術することもあります。

VIO脱毛の流れ②【iライン】
vラインが終わったらそのままiラインを脱毛していきます。
仰向けになったまま、左側を脱毛するときは左の足を4の形に曲げ、右側を脱毛するときは右の足を4の形に曲げます。
紙ショーツを左右にずらし、片側ずつiラインに脱毛器を当てていきます。
その際に、紙ショーツをがばっと開くので恥ずかしいかもしれませんがスタッフさんはいつも見慣れているので大丈夫です(笑)

VIO脱毛の流れ③【oライン】
最後はOラインです。
基本的には、うつ伏せや横向きで施術を行いますが、まれに四つん這いで施術を行うところもあるようです。
お尻の割れ目が見えるように紙ショーツをずらしながら脱毛器を当てていきます。
照射するときはお尻の割れ目を広げながら、お尻の穴の周りギリギリまで脱毛していきます。
恥ずかしいとは思いますが、スタッフさんが手早く施術をしてくれるので少しだけ我慢しましょう!
出典:https://melby.jp/zenshindatsumo-vio/

サロンやクリニックで脱毛をする上でのvioの痛みとは

先ほどからお勧めしている脱毛サロンやクリニックでのvio脱毛の方法ですが、美しく楽して永久脱毛ができる反面激しい痛みを伴います。
特に医療脱毛クリニックでは、レーザー脱毛という永久脱毛ができる器具を使いますので他の部位よりも皮膚が薄くて敏感
で生えている毛が太いvioの毛はどうしても痛みを感じてしまいます。
麻酔を導入しているところも多いので最悪麻酔を使ってもらいましょう。
出典:https://melby.jp/datsumo-vio/

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