2019年9月27日

VIO脱毛をする前の、アンダーヘアの自己処理方法

当日に処理をすると、カミソリによって肌に赤みがでてしまう、ということも。カミソリ負けや皮膚の状態によっては、照射を断られてしまうこともあります。VIO部分はデリケートなので、前日の夜に剃毛を行い、半日はお肌を休ませましょう!
出典:https://oggi.jp/192285

①肌と毛を温めて柔らかくする
②大まかにハサミでカットして短くする
③毛流れにそって上から下に電気シェーバーでなどで細かい部分を剃る
④Vラインは低刺激タイプのクリームやワセリン、粘膜に近いIライン・Oラインはデリケートゾーン専用のクリームでアフターケアをする

一連の流れはこれだけ!見えにくい部分は手鏡を床において使うと便利です♪毛の流れに逆らって剃ると毛穴を傷つけてしまいます。流れに沿って剃ることを心がけて。

【Vライン】
Vラインは、基本的に皮膚も強く、また、目に見える位置にあるので、比較的処理はラクチンです。
だからといって油断して雑に剃ってしまうのはトラブルの元。上から下へ毛の流れを意識して優しく剃ることを心がけて。

【Oライン】
oラインは見えないから難しいと感じがちですが、構造は意外と単純。
・鏡を使って皮膚を引っ張りながら剃る。
・優しく丁寧に剃る。

上記2点を心がければ、意外と簡単にキレイに仕上げることができます。
出典:https://www.jgs-media.com/item/8121/

チクチクしないお手入れ方法

「カミソリ」を使うと、一度に広範囲を処理することができ、残ってしまった毛は、毛抜きで抜けばきれいにすることができます。
カミソリを使う際は、肌への刺激を少なくするため、シェービングクリームなどを塗り、処理は毛の流れに沿って行います。毛抜きを使う前には、肌を蒸しタオルで温めてから行いましょう。処理後は、冷やしたタオルなどを当ててクールダウンした後、保湿しましょう。他の部分よりも敏感な「デリケートゾーン」の処理では、カミソリや毛抜きを使うとチクチクする原因になってしまうこともあります。また、黒ずみやうもれ毛になる恐れもあるため注意してください。
出典:https://musee-pla.com/column/tips_18/

やってはいけない!VIO脱毛の自己処理方法

除毛クリーム
除毛クリームとは、タンパク質を分解する成分で毛を溶かして除毛するクリームのことです。
手軽にツルツルになれますが、毛を溶かすほど強い成分が含まれているため肌への負担が大きいのがデメリット。デリケートな箇所であるVIOに使うのは控えておくのがおすすめです。

ブラジリアンワックス
強力な粘着力を利用して除毛を行うブラジリアンワックスも、VIOに使うのは避けたほうが安心です。
ワックスを剥がす際に強い痛みを伴うだけでなく、場合によっては出血の可能性もあります。傷口から細菌感染を起こすと肌トラブルだけでなく様々な病気につながることもあるので、注意が必要です。
また、ブラジリアンワックスを使った方法は埋没毛にもなりやすく、見栄えが悪くなりがちなのもおすすめできないポイントです。同じ理由で、毛抜きの使用も控えましょう。

T字カミソリ
T字カミソリを使った方法も肌荒れ・肌トラブルが起きやすい方法のひとつです。
更に、カミソリの刃で皮膚を切ってしまうことも考えられます。様々な自己処理の方法の中でも特に怪我に繋がりやすいため、T字カミソリをつかった自己処理はおすすめできません。
出典:https://datsumo-labo.jp/knowledge/knowledge05/kiken.html

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