2020年2月18日

VIOラインのお手入れについて

①お手入れ前の準備
お手入れの前日または当日の施術前までに、お手入れ箇所の毛をご自身で処理していただきます。
ご契約時にお渡しする事前処理用の「Vラインプレート」と説明書を参考に、逆三角形、細め逆
三角形、I型、逆タマゴ型、全処理、スクエア型など、ご希望の形に整えておいてください。
ヒップ奥(Oライン)も、出来る限りの自己処理をお願いしております。ただし、ご自身での
処理が難しい部位なので、剃り残しがある場合は、サロンスタッフがお手伝いをさせていただきます。

②お手入れ当日の流れ
お手入れの前に、専用のガウンと紙のショーツに着替えていただきます。サロンへお越しの際
の服装はどのようなものでも構いません。

お手入れは、肌状態のチェックからスタートします。その日のコンディションや毛の状態、
ムダ毛の剃り残しなどを確認して、お手入れ箇所を清潔にし、お手入れする部位に専用ジェル
を塗布したら、ライトを当てます。照射後はジェルを拭き取って、しばらくクールダウン
(冷却)し、最後にプラセンタエキス配合のミルクローションでトリートメントしたら、
お手入れ終了です。

・お手入れ後のアフターケア
お手入れ当日はシャワーのみで済ませ、湯船には浸からないでください。
激しい運動や飲酒も控えましょう。
また乾燥を防ぐために、翌日以降も保湿を十分に行ってください。美白成分や保湿成分
が入ったものなど、さまざまな種類のデリケートゾーンケア製品が販売されているので、
自分の肌状態に合わせたケアを行ってください。
出典:https://musee-pla.com/column/question_07/

VIO脱毛で『濡れる』ことって・・・やっぱりある?

◆VIO脱毛で濡れることも、ないとは言えない!
実際にVIO脱毛にチャレンジした方の意見として、「やっぱりIラインに触られるのはしんどかった・・・」
「触られることは気にならなくても『見られてる…』という緊張感が気まずかった(>_<)」「生理前後は
おりものが増えるので、スタッフさんに申し訳なく、気になってしまう」など、大変そうだな・・・と、
つい共感してしまうような声もあります。

これらの口コミから、VIO脱毛する人全員というわけではなくても「絶対に濡れません!」とは、やはり
言い切れません。

◆原因は誰にでもあること!気にしすぎないでくださいね!
そうはいっても、「VIO脱毛していて、濡れちゃった!」という声は、意外にそれほど多くはないものです。
(第一、恥ずかしくてそんな会話にもならないですよね!照)

ただ、施術を受けていて濡れてしまうことがあっても、それはどなたにでも起こる可能性がある生理現象なんです。
「自分だけかも…?」と思うと恥ずかしくなりますが、「自分1人ではない!誰でも体調によっておこりうること!
」と開き直れば、平気なものです。
出典:https://www.datsumousalon-dione.jp/column/d-011/

エステティシャン側の本音とは

本音はこんな感じ↓

「傷、ホクロはないか」「照射漏れがないか」「剃り残しはないか」などヤケドの原因
や脱毛ミスを起こさないように肌状態に集中している
たくさんの方のデリケートゾーンのお手入れをしているので見慣れている
一連の仕事の流れとして行なっている(職業病)
観察するほどヒマではなく、施術することに必死。
このように、サロンスタッフは仕事の一連の流れとして作業しています。

特に何も感じることなく、
仕事をすることに必死ということがエステティシャンの本音
出典:https://nohair-bihada.com/vio3

恥ずかしさより脱毛が完了した時の爽快感の方が勝る

VIOを脱毛すると下記のようなメリットがあります。

① 自己処理から解放される
② デリケートゾーンがいつも清潔
③ 下着や水着選びに困らない
④ 自分の好きなデザインにできる
⑤ アンダーヘアに遭遇しない

アンダーヘアを脱毛すると、好きな下着や水着もカミソリ負けせずに着れるようになります。

また特に、VIOを脱毛した人から聞くVIO脱毛のメリットは、生理の快適さです。

毛がなくなることによって、蒸れや匂いがこもりにくくなって、生理の時もすっきり快適になります。

恥ずかしさを感じたら、脱毛の先に快適さや上記のようなメリットが待っていると思い出してください。
出典:https://dstyle.love/datsumou-column/basic/shame/

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